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【夏の間 営業時間を1時間延長いたします】
暑い日が続くこの季節。少しでも涼しい時間帯にもご来店いただけるよう、営業時間を1時間延長いたします。
お仕事終わりにもお気軽にお立ち寄りください。
7月18日(土)~ 11時 - 20時
2012年スタートの BLANC は、仏語で「白」を意味する名の通り、純粋でどんな色にも染まる存在をイメージしたアイウェアブランド。「Newtral(New+Neutral)」をコンセプトに、クラシック・カジュアル・フェミニン・ストリートなど多様なスタイルに自然に 馴染むシンプルなデザインを提案し、日常的に楽しめる快適な掛け心地も大切にしている。
2013年にトム・ブロートンが設立した、今では珍しいロンドン発のアイウェアブランド。ブランド名はキングス・クロス駅などを設計した建築家ルイス・キュービットに由来する。顔の計測やカスタムフィッティングを重視し、英国の職人技と現代技術を融合した長く愛用できる眼鏡を提案している。
デザイナーのボーソレイユ氏は、ルイヴィトンやカルティエの アイウェアデザインを手がけていたことでも有名。コンセプトは「ネオクラシック」 で普遍的でありながら、エレガントで存在感のあるスタイルが特徴です。
非凡さでつくる、次代のスタンダード。時代とともに移ろいゆくファッション性や空気感を反映しながらかけるひとの顔つきや表情によって、無限の“らしさ”を生み出していく。そんな“個性”を引き立たせる眼鏡。過去からインスパイアされたデザインを現代風に解釈し、完璧を求める妥協なきクラフトマンシップで、再構築する。フォルムの美しさやディティールの妙だけに捉われない、「メイド・イン・ジャパン」が息づくクラシック&モードの融合。
2014年に『JEAN PHILIPPE JOLY(ジャン・フィリップ・ジョリー)』が自身の名前を冠して立ち上げたアイウェアブランド。一番の特徴は何といっても太いフレームデザイン。色鮮やかなアセテートを使用することで肉厚で重厚ながらも、重くなりすぎないようなデザインに仕上がっております。
1984年、代官山で誕生し、幻と呼ばれたアイウェアブランド「Lunetta BADA | ルネッタバダ」 。そのデザインが放つ独特でマイノリティな雰囲気には数々の著名人が魅了され、愛用していたことでも有名。80年代に日本のアイウェア市場を牽引していた孤高のブランドです。
RETROSUPERFUTURE(レトロスーパーフューチャー)は、2007年にイタリアで誕生したアイウェアブランド。過去と未来を融合させた独創的なデザインが特徴で、モダンとクラシックを絶妙に調和。高品質な素材と職人技が光るフレームは、個性と洗練を両立し、世界中のファッション愛好家に支持されている。
古代ギリシャや各時代に生きた英雄や女神たちが眼鏡に出会う事ができたのであれば、きっとSeleniteの作品の眼鏡を着用しただろう。石膏像の質感を表現するために艶が魅力的なセルロイドを削り落とす、チタン素材の素晴らしさを保ちつつ、内側に閉じ込めるなど新たな手法とデザインが特徴の作品的眼鏡です。
眼鏡業界の巨匠・Alain Mikli(アラン・ミクリ)氏を父に持つJeremy Tarian(ジェレミータリアン)のアイウェアブランド ヨーロッパの次世代ホープと呼ばれるJeremyから生まれてくるフレームは、魅力的でオリジナリティーに溢れています。シンプルで美しいライン、華やかさ、クールさ、キッチュさ等多面性を併せ持つデザイン力はまさに芸術的と言えるでしょう。どのモデルも限定500本という少量生産であり、一期一会な事も特徴的なブランドです。
その他眼鏡・サングラス一覧です。
ブランド名にあるBuddy(バディ)とは親友や相棒、戦友のような近しい存在を意味する言葉。 眼鏡がもっと身近な存在になるように。気心の知れた仲間や、相棒の様な存在になるように。 そしてライフスタイルの中に自然とある「ワードローブ」の様な存在になるように。 これらの思いを満たす最良の眼鏡、それがBuddyOptical(バディオプティカル)です。
2021年に設立された新ブランド。ブランド名はフランス語で”糸”を意味する『Fil』とボタンを意味する『bouton』の造語。幼少期から現在に至るまで、遊びや仕事、様々な経験や経験が全ての感性や表現につながっている。限界の少し先へできない事はないはず。挑戦する事を諦めなければ。嘘がない眼鏡ブランドへ。
2018年にSilmoで発表されて以来、フランスのアイウェア市場で強いアイデンティティを持つ珍しいブランドとしての地位を確 立したガストン アイウェア。経験豊富な眼鏡職人であるベンジャミン・メジエールの作品であるフレームは、ユーモア溢れるデザインのブランドとして認知されており、常に眼鏡フレームの常識を広げ、日々アイウェア業界に新たな魅力を生み出し続けています。
JACQUES DURANDはアラン ミクリ、スタルク アイズのプロジェクトマネージャーを勤めていたデザイナー。上品なカラーリング、ディテールへの拘りに、彼の才能や知性が垣間見られます。
ドイツ語でキュービックルームを意味するKUBORAUM。アイウェアを“サングラス”としてではなく“マスク”として捉えており、昼夜関係なく掛けれるレンズを提案している。拘りぬいたデザインと重厚感が特徴的なフレームは全てハンドメイドでイタリアで生産されている。
MM6 メゾン マルジェラのアイウェアは、トレンドを追うのではなく、偉大なクラシックから着想を得て、それらを現代的、あるいは未来的なタッチで再構築するスタイルを貫いています。デザインを壊しながらも機能性を維持するというマルジェラの一貫した哲学は、アイウェアにも余すことなく宿っています。
2024年スペインで 誕生した「SAPIENS」。祖先の頭蓋骨の眼窩をもとに形作られた独創的なデザインは、力強く大胆でありながら意外なほど自然に馴染む仕上がり。各コレクションには由来となる頭蓋骨の名が付され、唯一無二の存在感を放つ。2025年にはSILMO D' OR審査員特別賞を受賞。日本では当店が唯一の正規取扱店。
『靉靆く』の眼鏡は、福井県鯖江市の職人による高度な技術と日本の伝統美を融合させた逸品です。時代を超えても色 褪せない“本物の眼鏡”であるという意味が込められています。 見て、触れて、かけて感じる、圧倒的な重厚感。その至極のデザインは、緻密な最新技術と日本の卓越した職人技と伝統文化が組み合わさって生まれました。
2022年秋にデビュー。“スッキリ”かつ”無骨”な二つのベクトルを持つちょっと不思議なアイウェア。メタルシートの物質感を引き出すために“折る” “曲げる”などを出来るだけ最小限におさえたシンプルな設計。
ケース、クリーナー、その他備品類です。